アエリコ

バルカン半島の南西部アルバニアの民間伝承において、特定の木(特に桜の老木)に住むとされる悪魔。木に近づいた者を容赦なく攻撃してくるという。アエリコの住む木の影に触れると痛みを伴う手足の腫れが引き起こされるとされている。

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